第53回日本生物物理学会年会で発表します

 第53回日本生物物理学会年会で口頭発表します。アメーバ運動のモデル生物である細胞性粘菌がどのような仕組みで動き、外界からの信号を処理しているのかについての研究発表です。場所と日時は以下のとおりなので、学会に参加される方はぜひ足を運んでください。

  • タイトル「数理モデルとイメージングを用いた多階層連結による走電性の理解」
  • 場所:金沢大学 角間キャンパス 自然科学本館 P会場
  • 日時:2015年9月14日(月) 13時55分~16時15分

 

著者:安井 真人(やすい まさと)